エクセルマクロの使い方 マクロのコードを書く エクセルマクロの使い方@初心者講座 


エクセルマクロの使い方 マクロのコードを書く

エクセルマクロの使い方のうち、マクロのコードを書くことに注目してみましょう。記録したマクロを見ると、マクロは、「Sub」ではじまり、最後は、「End Sub」で修了となります。マクロは、このひとつひとつのまとまりであらわし、このまとまりのことを「Subプロシージャ」と呼びます。

エクセルマクロを書き出すには、まず、Sub マクロの名前()で入力します。その後、Enterキーを押します。End Subは、自動的に挿入されていきます。また、()は、あえて入力しなくても大丈夫です。Sub マクロの名前を記入することで、マクロの開始を宣言します。
posted by エクセルマクロ at 20:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | エクセルマクロの作成
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